横浜市芸術文化振興財団

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財団について

理事長挨拶

理事長の写真

略歴

昭和21年生。神奈川県出身。東京大学卒、同大学院法学政治学研究科中退。昭和47年外務省入省。
在米国日本大使館公使、OECD事務次長、外務省広報文化交流部長などを経て、 ユネスコ大使、駐デンマーク大使、平成22年より同25年まで文化庁長官。退官後、東大特任教授、同志社大学特別客員教授、慶應義塾大学特別招聘教授等を歴任。
現職として、当財団理事長、近藤文化・外交研究所代表、外務省参与(国連安保理改革担当)を努めるほか、国際ファッション専門職大学学長、長野県文化振興事業団理事長、京都市芸術文化協会理事長、 東京都交響楽団理事長、日本舞踊協会会長、企業の顧問や社外取締役等を務める。 平成18年フランス共和国レジオン・ドヌール・シュバリエ章、平成19年チリ共和国ベルナルド・オヒギンズ・大十字章、平成22年デンマーク王国ダネブロー勲章大十字章、平成 27年度アカデミア賞(国際部門)、平成28年瑞宝重光章、平成29年情報文化学会賞(国際芸術賞)受賞。『ミネルヴァのふくろうと明日の日本』『世界に伝える日本のこころ』『日本の匠』等著書、論文多数。

知的・文化的刺激にあふれた都市・横浜の未来のために

公益財団法人横浜市芸術文化振興財団は、多彩なジャンルの芸術文化を総合的に振興することにより、心豊かで活力に満ちた市民生活と横浜独自の魅力ある街づくりに寄与することを使命としています。

文化芸術は、心の豊かさを育むとともに、政治的立場や、経済合理性、効率性という価値体系に流されない、自由な精神を育んでくれます。そして、様々な価値観を受け入れ、他への共感をもてる懐の深さを与える力も持っています。

当財団は公益財団法人として、こうした文化芸術が持つ力を最大限に活かし、次世代を担う子どもたちを育むとともに、障がい・人種・国籍・宗教・年齢・性別等の様々な違いを超えて互いに尊重し支えあう共生社会の実現を目指した、住みやすく、生きがいの感じられる都市づくりに貢献していきたいと考えております。

2020年初頭に始まった新型コロナウィルス感染症は、市民生活の隅々にまで大きな影響を及ぼし、文明と自然との関係について、さまざまな視点から問題を提起しました。文化芸術活動も極めて大きな制約を受けるとともに、その社会的役割について改めて考える機会が与えられたと思います。当財団としては、文化芸術の持つ上述のような力は、こうした困難な中においてこそその真価を発揮し、「新しい生活様式」の形成に資するものとの観点から、できる限り活動を維持し、その使命を発揮すべく最大の努力を行いました。そしてそれこそが今後一層進むであろうAI(人工知能)の進歩に積極的に対応していく上で人間として重要な心構えなのです。

私たちの活動を通して、横浜がよりいっそう魅力的な都市となり、知的・文化的刺激求めて世界中から人々が集るハブとなることを通じて、市民の皆さま一人ひとりの自信と誇りが更に醸成されていくことを願っております。

こうした目的達成のため、市民の皆さまと手を携えて前進するつもりです。

公益財団法人横浜市芸術文化振興財団
理事長

近藤誠一の署名

組織概要

財団名
公益財団法人横浜市芸術文化振興財団
理事長
近藤 誠一
所在地
〒 231-0023
横浜市中区山下町2番地 産業貿易センタービル1階
設立年月日
1991年7月10日
業務内容
  • 芸術文化の創造及び発信
  • 芸術文化活動の支援、協働及び創造性を育くむ機会の提供
  • 芸術文化振興のための助成
  • 芸術文化活動拠点の開発及び運営
  • 芸術文化資源の収集、保存及び活用
  • 芸術文化に関する情報の収集及び提供
  • 芸術文化振興に関する調査研究及び政策提言
  • 芸術文化振興のための国内外との交流
  • その他芸術文化振興を推進するための事業

沿革

当財団の主なあゆみをご紹介します。

【この表の見方】
●《市》=横浜市、《大》=大佛次郎記念会、《美》=財団法人横浜市美術振興財団、《文》=財団法人横浜市文化振興財団、《法律等》=文化関連の法律等を指す。
●財団とは、2002年3月までは《美》《文》それぞれの財団を指し、2002年4月~2009年6月までは財団法人横浜市芸術文化振興財団、2009年7月以降は公益財団法人横浜市芸術文化振興財団を指す。

~1999
1964.4
《市》 横浜市民ギャラリー開館
1964.6
《市》 横浜市民ギャラリーで「今日の作家展」開始(2006.3まで、2016.9より「新・今日の作家展」)
1965.9
《市》 横浜市民ギャラリーで「横浜市こどもの美術展」開始
1968.6
《法律等》 文化庁発足(文部省外局)
1974.7
《市》 横浜市民ギャラリー移転(関内駅前に新設された横浜市教育文化センター内)
1976
《大》 財団法人大佛次郎記念会設立
1978.2
《市》 横浜市民ギャラリーで「収蔵作品展」開始(2007.2より「横浜市民ギャラリーコレクション展」)
《市》 「日本の作曲家シリーズ」開始(1999より「Just Composed in Yokohama― 現代作曲家シリーズ」となり、以降横浜みなとみらいホールにて開催)
1978.5
《大》 大佛次郎記念館開館
1979
《市》《法律等》 文化問題懇談会設置
1981
《市》《法律等》 横浜市文化基金条例施行
1982.12
《市》 「横浜市招待国際ピアノ演奏会」開始(1998より横浜みなとみらいホールが主催)
1985
《市》《法律等》 「横浜市文化基本構想」策定
1986.3
《大》 大佛次郎記念館が「おさらぎ選書」の刊行を開始(2017より「ブックレット」の発行も開始)
1986.9
《市》 横浜市市民文化会館関内ホール開館(1992より財団が運営を開始)
1987.10
《美》 財団法人横浜市美術振興財団創設(理事長に圓城寺次郎が就任、中区港町に事務局を置く)
1988.7
《美》 開館準備中の横浜美術館に事務局を移転
1989.3
《美》 横浜博覧会 YES’89 のパビリオンのひとつとして横浜美術館で企画展 「メトロポリタン美術館名品展-フランス美術500年-」およびコレクション展を開催
1989.7
《文》 横浜市吉野町市民プラザ開館(1992より財団が運営を開始)
1989.11
《美》 横浜美術館開館
《美》 横浜美術館で「親子のフリーゾーン」開始
《美》 横浜美術館で「学校のためのプログラム」開始
1990.3
《法律等》 芸術文化振興基金創設、特殊法人日本芸術文化振興会発足
1991.7
《文》 財団法人横浜市文化振興財団創設(理事長に木村尚三郎が就任、中区富士見町に事務局を置く)
《文》 横浜市旭区民文化センターサンハートの運営開始(2011.3まで財団が運営)
《文》 横浜市岩間市民プラザが開館し、財団が運営を開始
1991.12
《文》 「横浜文化情報誌」発行(2008より「ヨコハマ・アートナビ」に改称)
1992.3
《美》 (財)横浜市美術振興財団(理事長に河北倫明が就任)
1993.3
《市》《法律等》 「横浜市区民文化センター条例」施行
1993.4
《文》 横浜市イギリス館の運営開始(2001.3まで財団が運営)
1993.5
《文》 横浜市緑区民文化センター(1994.4に青葉区民文化センターに改称)フィリアホールが開館し、財団は運営の一部を担う(2009.1まで)
《市》《法律等》 新総合計画「ゆめはま2010プラン(長期ビジョン)」策定
1993.6
《文》 「フランス映画祭横浜」開始。財団は運営の一部を担う(2006.3まで)
1993.8
《文》 横浜市陶芸センターの運営開始(2006.3まで財団が運営)
1993.9
《文》 横浜市泉区民文化センターテアトルフォンテが開館し、財団が運営を開始(2006.3まで)
1993.10
《文》 「横濱ジャズプロムナード」 開始。財団は実行委員会に参画し事務局を担う
1994.4
《文》 大倉山記念館の運営開始(2006.3まで財団が運営)
1994.9
《法律等》 財団法人地域創造設立
1996.2
《文》 「横浜ダンスコレクション」開始(2002より横浜赤レンガ倉庫1号館が主会場)
1996.4
《美》 (財)横浜市美術振興財団理事長に、上野豊が就任
《美》 横浜市民ギャラリーの運営が横浜市より(財)横浜市美術振興財団に移管
1996.5
《法律等》 文化庁 アーツプラン21創設
1996.6
《文》 横浜能楽堂が開館し、財団が運営を開始、同年より久良岐能舞台の運営を開始(2006.3まで)
1996.8
《文》 横浜能楽堂で「こども狂言ワークショップ」「こども狂言会」開始
1997.3
《市》《法律等》 「横浜市芸術文化マスタープラン」策定
1997.5
《文》 横浜市長浜ホールが開館し、財団が運営を開始(2006.3まで)
1997.7
《文》 横浜市港南区民文化センターひまわりの郷が開館し、財団が運営を開始(2006.3まで)
1998.2
《文》 横浜市栄区民文化センターリリスが開館し、財団が運営を開始(2006.3まで)
《文》 西区みなとみらい(クイーンズスクエア横浜)に事務局を移転
1998.5
《文》 横浜みなとみらいホールが開館し、財団が運営を開始
1998.6
《文》 横浜みなとみらいホールで「オルガン・1ドルコンサート」開始(2023.2に姉妹企画「オルガン・1アワーコンサート」を開始)
1998.7
《文》 (財)横浜市文化振興財団理事長に、齋藤龍が就任
1998.10
《文》 横浜みなとみらいホールで「心の教育ふれあいコンサート」 開始
1999
《文》 (財)横浜市文化振興財団と(財)大佛次郎記念会が統合
1999.12
《文》 横浜みなとみらいホールで「ジルヴェスターコンサート」開始
~2010
2000.3
《文》 横浜能楽堂で「バリアフリー能」開始
2000.5
《文》 横浜みなとみらいホールで「こどもの日コンサート」開始(2021から「中学生プロデューサー」制度開始)
《文》 横浜市岩間市民プラザで「午前の音楽会」開始
2000.12
《文》 横浜能楽堂で「企画公演」開始
2001.1
《法律等》 文部科学省発足(引き続き外局として文化庁が置かれる)、文化審議会設置
2001.2
《文》 「大佛次郎賞受賞記念講演会」開催(2001より会場を横浜へ)
2001.9~11
《美》 「横浜トリエンナーレ」初開催。財団は広報に協力
2001.12
《法律等》 「文化芸術振興基本法」公布・施行(11.30成立)
2002.4
(財)横浜市美術振興財団と(財)横浜市文化振興財団が統合し、(財)横浜市芸術文化振興財団へ名称変更(横浜美術館に事務局を置く、理事長に齋藤龍が就任)
横浜赤レンガ倉庫1号館が開館し、財団が運営を開始
横浜にぎわい座が開館し、財団が運営を開始
横浜にぎわい座で「企画公演」開始
2002.5
横浜にぎわい座で「有名会」開始(2016より「横浜にぎわい寄席」)
横浜みなとみらいホールが「ホールオルガニスト・インターンシップ・プログラム」開始
2003.5
横浜にぎわい座で「若手育成公演」開始(2010.10に「登竜門シリーズ in のげシャーレ」と命名)
2003.9
《法律等》 地方自治法の改正(6.13公布)により「指定管理者制度」導入
2004
《市》 文化芸術創造都市事業本部を新設。文化政策課、創造都市推進課を設置
2004.4
「横浜市芸術文化教育プラットフォーム」が設立され、財団は運営の一部を担う
2004.7
横浜市神奈川区民文化センターかなっくホールが開館し、財団が指定管理者として運営を開始(2006.3まで)
2005.2
横浜市磯子区民文化センター杉田劇場が開館し、財団が指定管理者として運営を開始
2005.5
横浜市吉野町市民プラザで「ギターワークショップ」開始
2005.8
横浜にぎわい座で「こども寄席」開始
2005.9~12
「横浜トリエンナーレ2005」が開催され、財団が事務局の一端を担う
2005.10
横浜市民ギャラリーあざみ野が開館し、財団が指定管理者として運営を開始
2005.11
横浜市民ギャラリーあざみ野で「あざみ野 親子のフリーゾーン」「子どものためのプログラム」開始
2005.12
横浜赤レンガ倉庫で「アートリンク in 横浜赤レンガ倉庫」開始
2006
《市》《法律等》 市民局に文化振興部、文化振興課誕生。開港150周年創造都市事業本部誕生
2006.4
理事長に、澄川喜一が就任
2006.5
横浜創造界隈 ZAIM が開館し、財団が運営を開始(旧関東財務局、2010.3まで)
《法律等》 「公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律」等が国会で成立(6.2公布、2008.12.1より施行)
2006.6
《市》《法律等》 「横浜市基本構想(長期ビジョン)」策定
2006.7
横浜市磯子区民文化センターで「杉劇リコーダーず」活動開始
2006.8
横浜市民ギャラリーあざみ野で「あざみ野こどもぎゃらりぃ」開始
2006.12
1993・1994年に横浜市が取得したネイラーコレクションを活用し、横浜市民ギャラリーあざみ野で「横浜市所蔵カメラ・写真コレクション展」開始(2008.2より小展示「Gallery in the Lobby」も開始)
《市》《法律等》 「横浜市中期計画」策定
2007.7
中区北仲通(商工中金ビル)に事務局を移転
「アーツコミッション・ヨコハマ」開始
2007.8
横浜美術館で「新進作家創作発表活動支援」開始
2008.1
横浜能楽堂で「普及公演『横浜狂言堂』」開始
2008.9~11
「横浜トリエンナーレ2008」が開催され、財団が事務局の一端を担う
2008.9
アーツコミッション・ヨコハマ「助成事業」開始
創造空間9001が旧東横線桜木町駅舎に開設され、財団が運営を開始(2010.3まで)
「横浜アートサイト2008」(横浜市地域文化サポート事業。2014より「ヨコハマアートサイト」)が開始され、財団が運営の一部を担う
2008.10
横浜市民ギャラリーあざみ野で「みんなの美術館プロジェクト」開始(2011まで)
2009.5
ヨコハマ創造都市センター(YCC)が開館し、財団が運営を開始(2015.3まで財団が運営)
2009.7
神奈川県下で第1号、横浜市の外郭団体でも公益認定第1号として、 公益財団法人横浜市芸術文化振興財団へ移行
2009.9
アーツコミッション・ヨコハマ「関内外OPEN!」開始
2010.4
アーツコミッション・ヨコハマ「芸術不動産リノベーション助成」開始(2015.3まで)
2010.10
関内ホールで「馬車道まつり関内ホール1日オープンデー」開始
~2020
2011
関内ホールで「SOULMATICSのゴスペルワークショップ」開始
《市》《法律等》 文化観光局設立
2011.2
横浜市民ギャラリーあざみ野で「あざみ野コンテンポラリー」開始
「TPAM-国際舞台芸術ミーティング in 横浜」開始。財団は運営の一端を担う(2021よりYPAMとなり名実ともに横浜を拠点に展開)
2011.4
大佛次郎記念館で年3回の「テーマ展示」開始
2011.8~11
「ヨコハマトリエンナーレ2011」が開催され、この回から横浜美術館が主会場のひとつとなる(以降3年毎に開催)
2012
横浜市磯子区民文化センターで「杉劇☆歌劇団」開始
2012.6
《法律等》 「劇場、音楽堂の活性化に関する法律」施行
2012.7~10
「 Dance Dance Dance @YOKOHAMA2012」が開催され、財団が実行委員会に参画(以降3年毎に開催、2021.10まで)
2012.12
《市》《法律等》 「横浜市文化芸術創造都市施策の基本的な考え方」策定
2013.7
中区山下町(産業貿易センタービル)に事務局を移転
2013.8
横浜美術館が「神奈川県立こども医療センター」等での定期的なアウトリーチ開始
2013.9~11
「横浜音祭り2013」が開催され、財団が実行委員会に参画(以降3年毎に開催、2022.11まで)
2013.9
ウェブマガジン「創造都市横浜」運営開始(2023.3まで)
2014.6
大佛次郎記念館で「ミニ・ビブリオバトル」開始
2014.10
横浜市民ギャラリー移転(西区宮崎町)
2015.7
《市》《法律等》 「創造都市アクションプラン」策定
2016
アーツコミッション・ヨコハマ「文化芸術創造都市・横浜プラットフォーム」開始(2023.3まで)
2017.6
《法律等》 「文化芸術基本法」公布、施行(「文化芸術振興基本法」一部改正)
2018.6
理事長に、近藤誠一が就任
《法律等》 「障害者による文化芸術活動の推進に関する法律」公布、施行
《法律等》 「国際文化交流の祭典の実施の推進に関する法律」公布、施行
2019.4
横浜市緑区民文化センターみどりアートパークの指定管理者として、財団は運営に参画
2020
新型コロナウイルス感染症拡大に伴う対応
2020.5
《法律等》 「文化観光拠点施設を中核とした地域における文化観光の推進に関する法律」施行(文化観光推進法)
2020.6
横浜市緑区民文化センターで「SDGs ドキュメンタリー映画」開始
~2030
2021.1
横浜みなとみらいホール大規模改修工事のため、長期休館(2022.10まで)
2021.3
横浜美術館大規模改修工事のため、長期休館(2024.1まで)
2022.4
財団法人横浜市美術振興財団、財団法人横浜市文化振興財団が統合してから20周年
2022.9
横浜市民ギャラリーあざみ野が「アート+認知症 やさしい美術鑑賞プログラム」を開始
2022.10
横浜みなとみらいホールリニューアルオープン
2024.1
横浜能楽堂大規模改修工事のため、長期休館(2026.6頃まで)
2024.3
横浜美術館リニューアルオープン
2024.3~6
「第8回横浜トリエンナーレ」開催(閉幕後、横浜美術館は部分開館)
2024.4
横浜能楽堂休館中の活動の一環として「OTABISHO横浜能楽堂」オープン
2024.10
「Live!横浜2024」開始。財団が実行委員会に参画
2025.2
横浜美術館全館始動

受賞歴

当財団の主な受賞実績をご紹介します。

主な受賞実績
1993
受賞名・受賞対象
第35回全国カタログ・ポスター展 印刷出版研究所賞
「バロック・ロココ展」B全ポスター2点
主催
株式会社印刷出版研究所
受賞者(施設)
株式会社印刷出版研究所
1997
受賞名・受賞対象
平成9年度横浜まちづくり功労者賞/平成9年度第13回受賞作品 横濱JAZZ PROMENADE
主催
横浜市都市整備局
受賞者(施設)
横濱JAZZ PROMENADE 実行委員会(当財団が実行委員会事務局)
2002
受賞名・受賞対象
第1回(2001年度)佐治敬三賞 Just Composed 2001 in Yokohama~現代作曲家シリーズ~大野和士が描く新世紀の音楽絵巻
主催
財団法人サントリー音楽財団
受賞者(施設)
財団法人横浜市文化振興財団(横浜みなとみらいホール)
2004
受賞名・受賞対象
第8回公共建築賞優秀賞
主催
社団法人公共建築協会会⾧表彰
受賞者(施設)受賞建築物
横浜能楽堂
受賞名・受賞対象
第15回催花賞(2003年度)
主催
野上記念法政大学能楽研究所
受賞者(施設)
横浜能楽堂
2005
受賞名・受賞対象
平成17年度地域創造大賞(総務大臣賞)
主催
一般社団法人地域創造
受賞者(施設)
横浜能楽堂
受賞名・受賞対象
日本パッケージデザイン大賞2005特別賞
開館15周年記念ミュージアムショップ販売用袋
主催
公益社団法人日本パッケージデザイン協会
受賞者(施設)
横浜美術館
2006
受賞名・受賞対象
第10回公共建築賞優秀賞
主催
社団法人公共建築協会会⾧表彰
受賞者(施設)
受賞建築物:野毛町3丁目北地区再開発ビル(芸能センター)横浜にぎわ
い座
受賞名・受賞対象
第10回公共建築賞優秀賞
主催
社団法人公共建築協会会⾧表彰
受賞者(施設)
受賞建築物:横浜赤レンガ倉庫1号館・2号館
2007
受賞名・受賞対象
日本奇術協会賞
主催
日本奇術協会
受賞者(施設)
横浜にぎわい座
2008
受賞名・受賞対象
平成20年度文化庁芸術祭 演劇部門 優秀賞
横浜能楽堂特別企画公演「武家の狂言 町衆の狂言」の成果
主催
文化庁
受賞者(施設)
横浜能楽堂
2009
受賞名・受賞対象
第6回三菱UFJ信託音楽賞 奨励賞
チマローザ「秘密の結婚」(2008年公演分)
主催
公益財団法人三菱UFJ信託芸術文化財団
受賞者(施設)
横浜みなとみらいホール(公財)横浜市芸術文化振興財団
受賞名・受賞対象
第4回横浜・人・まち・デザイン賞(まちなみ景観部門)
主催
横浜市
受賞者(施設)
ZAIM (ザイム)
事業者・所有者:横浜市
管理運営者:(財)横浜市芸術文化振興財団
2010
受賞名・受賞対象
ユネスコ文化遺産保全のためのアジア太平洋遺産賞・優秀賞

主催
国連教育科学文化機関(ユネスコ)
受賞者(施設)
事業者:横浜市、(株)横浜赤レンガ
運営事業者
(株)横浜赤レンガ (公財)横浜市芸術文化振興財団
2012
受賞名・受賞対象
第16回ふるさとイベント大賞 選考委員特別賞
主催
財団法人地域活性化センター
受賞者(施設)
横濱 JAZZ PROMENADE 実行委員会 (当財団が実行委員会事務局)
受賞名・受賞対象
Linked Open Data Challenge Japan 2011オープン・ガバメント賞
主催
Linked Open Data Challenge Japan 2011実行委員会
受賞者(施設)
(公財)横浜市芸術文化振興財団
2013
受賞名・受賞対象
「NISSAN PRESENTS JAZZ JAPAN AWARD 2012」
ベスト・ライヴ・パフォーマンス部門受賞
主催
株式会社ジャズジャパン
受賞者(施設)
横濱JAZZ PROMENADE 実行委員会 (当財団が実行委員会事務局)
2014
受賞名・受賞対象
平成26年度(第69回)文化庁芸術祭賞 舞踊部門
横浜能楽堂「琉球舞踊 古典女七踊」
主催
文化庁
受賞者(施設)
横浜能楽堂
2015
受賞名・受賞対象
第3回ジャポニスム学会展覧会賞ホイッスラー展
主催
ジャポニスム学会
受賞者(施設)
横浜美術館
受賞名・受賞対象
地域創造大賞(総務大臣賞)
主催
一般財団法人地域創造
受賞者(施設)
横浜美術館
受賞名・受賞対象
第56回全国カタログ展 第1部門(展覧会図録)
審査員特別賞(左合賞)
「ヨコハマトリエンナーレ2014」副読本『たいせつな わすれもの』
主催
一般社団法人日本印刷産業連合会
受賞者(施設)
横浜トリエンナーレ組織委員会(当財団が組織委員会の構成団体)
受賞名・受賞対象
交通広告グランプリ2015サインボード部門 優秀作品賞
「ヨコハマトリエンナーレ2014」広告「ヨコハマトリエンナーレ2014開催中!」
主催
株式会社ジェイアール東日本企画 交通媒体本部
受賞者(施設)
横浜トリエンナーレ組織委員会(当財団が組織委員会の構成団体)
受賞名・受賞対象
平成27年度 バリアフリー・ユニバーサルデザイン推進功労者表彰
「内閣府特命担当大臣表彰優良賞」
主催
内閣府
受賞者(施設)
横浜能楽堂
2018
受賞名・受賞対象
第38回有馬賞
主催
公益財団法人NHK交響楽団
受賞者(施設)
横浜みなとみらいホール
2019
受賞名・受賞対象
東大比較文學會 CatalTo2018クロスジャンル賞
「駒井哲郎─煌めく紙上の宇宙」展図録
主催
東大比較文學會
受賞者(施設)
横浜美術館
受賞名・受賞対象
「第71回全国カレンダー展」文部科学大臣賞・金賞
開館30周年記念 2020年横浜美術館コレクションカレンダー
主催
一般社団法人日本印刷産業連合会
受賞者(施設)
横浜美術館
受賞名・受賞対象
「東京TDC賞2020」入選
開館 30周年記念オリジナルペーパーバッグ
主催
特定非営利活動法人 東京タイプ ディレクターズクラブ
受賞者(施設)
横浜美術館
2020
受賞名・受賞対象
Best of Public Art 2020
「ヨコハマトリエンナーレ2020」展示作品(選出作品:イヴァナ・フランケ《予期せぬ共鳴》、ファーミング・アーキテクツ《空間の連立》、さとうりさ《双つの樹(黄、青、橙》*プロット48会場展示)
主催
Artsy(アメリカ)
受賞者(施設)
横浜トリエンナーレ組織委員会(当財団が組織委員会の構成団体)
受賞名・受賞対象
Creativity International 50th Design & Advertising Awards Silver Winner
開館30周年記念 2020年横浜美術館コレクションカレンダー
主催:
Creativity International Design & A dvertising Awards(アメリカ)
受賞者(施設)
横浜美術館
受賞名・受賞対象
DNA PARIS 2020 Winner
開館30周年記念 2020年横浜美術館コレクションカレンダー
主催
DNA PARIS(フランス)
受賞者(施設)
横浜美術館
受賞名・受賞対象
Creative Communication Award C2A 2020 Honorable Mention 開館30周年記念 2020年横浜美術館コレクションカレンダー
主催
Creative Communication Award (アメリカ)
受賞者(施設)
横浜美術館
受賞名・受賞対象
German Design Award 2021 ドイツデザイン賞 2021 Special Mention
開館30周年記念 2020年横浜美術館コレクションカレンダー
主催
The German Design Council (ドイツデザイン評議会)(ドイツ)
受賞者(施設)
横浜美術館
受賞名・受賞対象
15th International Design Awards (IDA DESIGN AWA RDS) Gold Prize50
開館30周年記念周年記念2020年横浜美術館コレクションカレンダー
主催
International Design Awards(アメリカ)
受賞者(施設)
横浜美術館

アクセス

公益財団法人横浜市芸術文化振興財団事務局

〒231-0023 横浜市中区山下町2番地 産業貿易センタービル1階
TEL : 045-221-0212
FAX : 045-221-0216
平⽇9:00 〜 17:00 ※ ⼟⽇祝、年末年始を除く

みなとみらい線 日本大通り駅3番出口より徒歩3分
JR京浜東北線・根岸線 関内駅南口より徒歩15分
市営地下鉄 関内駅1番出口より徒歩15分
JR京浜東北線・根岸線 石川町駅中華街口(北口)より徒歩15分